【2021年最新】Zoom向けカメラおすすめ10選!すべて5千円以下で購入できる最新モデル

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コロナウイルス感染対策のためにオンラインでの会議や面接などを行う機会が多くなってきたのではないでしょうか。今回はビジネスからプライベートまで幅広いシーンで使用されているWebミーティングアプリ「Zoom」向けカメラをご紹介します。

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そもそもZoomとは?

Zoomは世界中で75万人以上が利用しているクラウドサービスです。スマートフォン、PC、タブレットなど様々な端末にインストールして使用することができます。主にビジネスシーンで使用されることが多く、昨今の新型コロナウイルスの影響から日本でもZoomを使用する人が急増しました。

Zoomを使用すればオンラインで会議や研修、セミナーなどを簡単に開催することができます。Zoomは使い方が非常に簡単なところも魅力の一つで、あまりWeb会議には慣れていないという方でもすぐに使いこなすことができます。無料プランでも申し分ない機能性の高さですが、有料プランも非常に安価でコストパフォーマンスが高い点もポイントです。

Zoom向けカメラが必要な理由

今回の記事ではZoom向けカメラをご紹介します。多人数でミーティングをする際、資料をカメラに映す際にカメラの映す視野角や画質に気をつける必要があります。Zoom専用カメラがあれば画質が良くなるのはもちろん、マイク内臓カメラを使用すれば音声をクリアに届けることができます。

重要な会議やオンラインセミナー開催時に、画質が良いと実際に対面して話をしているような感覚で進めることができます。マイク内臓のZoom向けカメラを選べば、ひとつの製品で高画質な画面とクリアな音声を届けることが一度に叶うアイテムも。

オンラインでのコミュニケーションが今まで以上に頻繁に行われている今、Zoom向けカメラをひとつ持っているとビジネスシーンでもプライベートでも重宝すること間違いなしです。

2021最新 おすすめZoom向けカメラ10選

今回の記事ではZoom使用時に重宝すること間違いなし!2021年、最新のZoom向けカメラをご紹介します。全て5千円以下で購入できるコスパの高い製品のみを厳選してご紹介します。

Vitade 826M

1080PフルHD高画質+光補正機能がついており、ZoomやSkypeなどのオンラインミーティングを高画質にスムーズに利用することができます。照明条件に合わせて光やフォーカスの微調整が可能。暗い場所でも鮮明に映像を映し出します。ウェブカメラの両側に2台のマイクを搭載。カメラを取り付けるだけでスムーズで臨場感のあるクリアな音声で話すことができます。

5メートルの距離でも音声をクリアに拾うことができるので、多人数での会議でも重宝します。11o度の広角レンズで適度な角度でオンラインミーティングを進めることができます。360度回転機能で室内でも全方位の撮影が可能です。本体はコンパクトな折りたたみ式でどこにでも持ち運びしやすく、三脚にも装着することができます。

CIO Webカメラ 1080P

PCにケーブルを挿すだけで簡単に接続することができます。平面にも置ける2wayタイプなのでシーンに合わせて様々な使い方ができます。

1920×1080PのHD解像度に加え、最大フレームレートは30FPSに対応しています。高透過ガラスを採用しているため、鮮明な動画や静止画でオンラインでのコミュニケーションを進めることができます。

カメラ本体に好感度マイクを内臓しており、この製品ひとつで手軽にクリアな音声で会議ができます。ビジネスシーンはもちろん、友人とのコミュニケーションやオンライン飲み会でも重宝します。

Sross ウェブカメラ 

手動フォーカスとHD光補正機能を搭載。フルHD(1080p/30fps)の画質と、5エレメントのガラスレンズがシャープでクリアな画像を届けてくれます

手動フォーカスは常に高解像度を提供するようにスムーズに、かつ正確な調整をします。HD光補正機能は光の状況に合わせて微調整してくれるので、暗い場所でも綺麗な画質でオンライン会議を進めることができます。

2台のマイクをウェブカメラの両側に搭載。内臓のマイクで摩擦音やノイズ音を低減することができます。USBでお持ちのPCに簡単に接続できます。スタンドで、PCに取り付けて、様々なシーンに合わせて使用することができます。

URVOLAX

1080P高解像度の200万画素カメラで綺麗な映像を映します。自動光補正機能と12o度の超広角度と柔軟な回転設計で、薄暗い場所でも美しい映像を映すことができます。必要に応じて角度を調整できるので、大人数での会議でも重宝します。

ウェブカメラにデジタルステレオマイクと自動ノイズリダクション、エコーキャンセリング機能が搭載されており、音声をクリアに届けることができます。USBを差し込むだけですぐに使用することができます。アフターサービス対応もメーカー側でしっかりと行なっているため、初めてWebカメラを使用する方も安心です。

DIHOOM

カメラ部分が360度回転するため、適切な角度に調整することが可能です。PCモニターが厚くても薄くてもきちんと挟んで固定できます。1/4CMOS画像センサーとレンズを搭載。

200万画素のフルHD1080Pの高画質な画面でオンラインでのコミュニケーションを取ることができます。

自動光補正機能がついているため、暗い場所でも明るく美しい画面で話をすることができます。自動光補正は美顔や美白効果もあるため、画面映りを良く見せてくれる効果が期待できます。

広角な視野で11o度までカバーしてくれるため、大人数で会議でも重宝します。USB接続のみで使用でき、難しい設定が必要ないので誰でも簡単に使いこなすことができます。

ロジクール ウェブカメラ C270n 

HD720pでクリアで鮮明が画質を実現するロジクールのWebカメラです。照明条件に対して自動で明るさを調整してくれるため、どのような状況でも美しい画面でWeb会議をすることができます。

そのコスパの高さも魅力的なポイントで、常にAmazonベストセラーのWebカメラです。

HDビデオの録画もできるため、SNSなどでの動画投稿の際にも重宝します。クリップを使用すればモニターにしっかり固定することができ、棚やデスクに設置することもできます。

ノイズリダクションマイク搭載で騒がしい環境にいても背景や雑音なしに通話相手に自分の声をクリアに伝えることができます。

MAXKU 

FHDや30fpsで高画質な動画を撮影することができます。内臓マイクは15mの範囲内で音をキャプチャでき、ノイズキャンセル機能によりクリアな音声で会話することが可能です。

PCモニターにクリップで取り付けをしたり机の上で直接使用することができます。

オンライン会議はもちろん、ゲームでの使用も可能。Windows、Mac OS、スマートTV、Androidなど、さまざまなOSに対応し、互換性の高さにも定評がある製品です。

Tinzzi

2020年8月に発売されたばかりの最新モデルになります。1080PフルHDの高画質な映像に加えて、3Dデュアルマイク、オートフォーカス、自動光補正などWebカメラに欲しい機能は一通り搭載しています。

高い互換性で多様なOSに対応しています。三脚が付属で付いてくるのも嬉しいポイントです。

USBポートに差し込むだけですぐに使えるプラグアンドプレイモデルのため、ドライバーの使用やダウンロードなどの作業がなく、簡単に使用開始することができます。

BUFFALO 200万画素WEBカメラ

水平視野角度120度の広角レンズを採用している高性能Webカメラで、大人数の会議やホワイトボード、サイズの大きいサンプルなども広角のため見切れることなく撮影することが可能です

開閉自在のシャッターで、万が一のハッキングによる盗撮や消し忘れによる画像の流出を防ぎます。

フレキシブルネック採用で被写体に合わせてカメラを前後左右自由自在に動かすことが可能。フルHD(1920×1080)30fpsの高画質で滑らかな撮影が可能です。ノートパソコン、液晶ディスプレイへの取り付けと、デスク上など平面に置く3Wayで設置できます。

Apple Music

Enevox

2K高解像度、400万画素の高画質でWeb会議をすることができます。

自動光補正機能が付いているため、その場の状況に合わせて光を調整してくれます。自動ノイズ低減マイクによりサウンドがよりクリアになり、5メートル離れた距離でも声を拾うことができます。

幅広い用途に使用できる125度広角で小さな部屋や大人数での会議で使用しても見切れることがありません。盗撮防止カバー付きでチャット前後のプライバシーをしっかり守ってくれます。





2021.03.31