話題のガジェット!スマートマットを使ってみました!【PR】

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日用品の買物が自動化できる優れたガジェット「スマートマット」。元々企業向けの商品でしたが、小規模オフィスや家庭でも使いやすく改良した、機能シンプル版の販売が開始しました。

本記事ではそんな「スマートマット」の魅力や使い方についてご紹介します。

スマートマットとは?

スマートマットライトとは置いている商品の数量が少なくなってきたら自動で注文をしてくれる自動再注文Iotです。累計販売台数18,000台突破しており、残量チェックや買い忘れのストレスがなくなるので非常に便利。

水・お茶などドリンクをはじめ、トイレットペーパー・洗剤、シリアルやお米など食品まで1,000商品以上の注文が可能。

自動発注可能な商品は下記ページで確認できます。

SmartMat Lite 自動発注対応リスト

スマートマットをセッティング!

スマートマットはA3〜A5までサイズがあります。今回はA4タイプを使用します。

どのサイズでも使用方法は同じなので、発注される商品の大きさによってサイズを選ぶことをおすすめします。

セットアップ

セットアップで準備が必要なことは以下の通り。

・Wi-Fi ルーター(周波数帯=2.4GHz)

・Google Chrome、Safari、Firefoxのいずれかが利用できるスマートフォンかPC

・会員登録


スマートマットを利用するには、会員登録が必要。事前に会員登録をしましょう。

▼会員登録はこちら

https://lite.smartmat.io/regist

①マットの初期化

はじめにスマートマットを初期化します。

まずは、付属されている電池(単三アルカリ乾電池4本)を裏側の電源に入れます。

電池を入れたら、スマートマットに何も載せずに電源ボタンを押します。

マットのランプが3回点滅し、その後緑に光ったら成功です。

②シリアルIDを入力

次にシリアルIDを入力。シリアルIDはスマートマットの表面に記載されています。

③スマートマットとスマホを接続

スマートマットとスマホをWi-fiで接続します。

ランプが点滅するまで、7秒以上ボタンを押します。

ランプが点滅するとスマートマットとスマホをWi-fiで接続することができます。パスワードやWi-Fi名はセットアップ画面に記載されます。

⑤スマートマットとWi-fiルーターを接続

用意したWi-fiルーターとスマートマットを接続しましょう。設定は画面に記載されている「Wi-fi設定専用ページ」で接続が可能。

ランプが緑に光ったらスマートマットのセットアップは完了です。

複雑な設定がないため、誰でも簡単にできます。

自動発注商品の登録

商品一覧画面で新規マット(商品登録)をタップ。

商品カテゴリーを選択し、Amazonアカウントでログイン。

自動発注に設定したい商品を選択。

商品登録が完了するとこのような画面に。

登録した商品が商品一覧に表示されるようになります。

残りの残量が10%以下や40%以下などになった場合など発注タイミングは残量の状況で設定できます。残量の状況はスマートマットにのっている商品の重量で計測しています。

自分のタイミングに合わせて、発注設定できるのも魅力の一つです。

使ってみた感想

スマートマットは買い忘れを防げて、注文の手間をなくせる画期的な製品でした。定期的に料水や日用品を購入する方にはぜひおすすめしたいです。

コロナの影響でお家時間が増えている今、このような便利なガジェットを使いこなして日々の生活を良くしていきましょう。

購入先は?

Amazonで購入できます。

本記事が皆様の参考になれば幸いです。





2021.04.14