• カテゴリ一覧を見る

最先端のクリーンテクノロジー!再生可能エネルギーのみを使用したオフグリットハウス「EcoFlow House」が誕生!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

最先端のポータブル電源やクリーンな電力技術を開発するテクノロジー企業、EcoFlow Technology Japan株式会社(以下EcoFlow)は、電気を自給自足するオフグリット生活を体験できる場所として、長野県伊那市横山に「EcoFlow House」をオープンしました。

2022年9月15日(木)より一般公開を開始予定。

Apple Music

Ecoflowとは?

EcoFlowは、創業以来の変わらぬビジョン「クリーンな電力へ、誰でも簡単にアクセス出来る社会」を実現するための新たな一歩として、長野県伊那市で暮らす地元の方々とEcoFlow Houseプロジェクトを始動しました。

本プロジェクトは、自然一体型のオフグリッド生活という新たなライフスタイル提案、地方活性化・クリエイティブエネルギーの創出、エンドユーザーとの新たなタッチポイントの創造、という3つを目的としています。

EcoFlow Houseとは?

EcoFlow Houseがオープルした伊那市は長野県南部に位置し、東は南アルプス、西は中央アルプスに囲まれ、中央に天竜川や三峰川が流れる自然豊かな都市。

東京から車で3時間、名古屋から2時間とアクセスが良く、気候は一年を通して比較的温暖で長野県内でも雪が少なく住みやすい土地柄にあります。

現在は都心からの移住者にも人気の街で、移住・関係人口促進のマッチングサービス「SMOUT」が実施した「SMOUT移住アワード」では、2020年、2021年の2年連続で国内外631地域のうち伊那市が2位に選ばれました。

かつてはリゾート地として名をはせた伊那市ですが、地球温暖化の影響や観光客の減少により、リゾート地としての役目を終えていました。

EcoFlowは、伊那市横山にあったキャンプ場の避難所やアクティビティースペースとして使用されていた建物をリノベーションして、EcoFlow Houseを建設。

EcoFlow Houseがある地域のような山の中腹部や電力供給がない場所でも、EcoFlowパワーシステムという最先端のエネルギーマネジメントシステムを搭載し、ソーラーパネルによる太陽光発電、バッテリーへの蓄電をすれば、電気の自給自足が可能になります。

また、EcoFlow House内にはポータブルクーラーといった新商品も設置され、EcoFlow主要商品のすべてを体感できます。

EcoFlow Houseオープンの際には、地元の方だけではなく、EcoFlowジャパンブランドアンバサダーの中田英寿氏をEcoFlow Houseに招待し、本プロジェクトに関するインタビューや、ポータブル電源「DELTA 2」の新ビジュアル撮影を実施。

2022年9月5日(月)より、EcoFlow Houseで撮影された中田氏へのインタビュー並びに中田氏が出演する「DELTA 2」ウェブCMなど、スペシャルコンテンツを公開。

また、EcoFlow公式サイトで「DELTA 2」を購入いただいた方を対象に、EcoFlow Houseに1泊ご宿泊いただけるキャンペーンを開催中です。キャンペーンの詳細や今後の活動については、EcoFlow Houseプロジェクト特設ページをご確認ください。

【EcoFlow Houseプロジェクト特設ページ】
https://jp.ecoflow.com/pages/ecoflow-house

 

 

Apple Music

 

 

 

 




2022.09.05