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ドローングラファ(Dronegrapher)への道Ⅰ-新しい伝説-【連載ブログ】

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そして でんせつが はじまった!

ラダトームの城が見えてきた、、、

ようやくおじいさんにHP回復してもらえる。

ドローングラファになったら空からこれを撮りたい!

 

 

皆さんこんにちは♫

初めて読んでくださる方も、

普段から『ビバ!ドローン』を見てくださっている方にも改めて自己紹介を!

 

中村泉貴(ミズキ)と申します。

A.L.I.Technologiesというホバーバイク”Speeder”の開発を行う会社で働いており、

こちらの『ビバ!ドローン』でのドローンに関する記事の執筆や、ドローンレースのMCをやらせていただいております♫

 

 

愛用のドローンは『DJI Tello』など比較的お求めやすいトイドローンを中心にいくつか所持しております

FPVドローンレースができる小型ドローン!

Tello Powered by DJI

 

空撮用の機体は、ドローングラファへの道のために★DJI Mavic Airに決定★

 

Mavic Air

 

私には、ドローンを手に入れたらずっとやりたかった事があるんです。

それはワンカットでの空撮映像を撮ること!

 

Aim for Altitude – Drone Fund

 

ドローン空撮だからできる、壮大なワンカット映像は圧巻。

その迫力に圧倒され、時間を忘れて見入ってしまいます。

私もこんな素敵な動画を撮影できるようになりたい、、!!

 

ドローングラファになりたい

空撮について調べていたところ『ドローングラファ(Dronegrapher)』というワードがヒットしました。

ドローングラファというこのワード、メディアなどで見かける事も多いと思いますが、こちらの商標を持つのは著名なドローングラファである大前創希さん。

早速、大前創希さんに「ドローングラファになりたいです!」と、直撃させていただきました。

 

(ちゃっかりツーショット。商標登録証も一緒に撮影してくださいました!)

 

大前さんによると、

「ドローンを活用して映像表現(動画・静止画)をする方で、特に日本&世界に発信している方々に是非ドローングラファー(Dronegrapher)を名乗ってほしい」

とのお言葉を頂きました。

ですが私の今のレベルでは発信は愚か、撮影するのもいっぱいいっぱい…( ;  ; )

 

空撮が上手くなりたい!

空撮って一見、凄く簡単に見えませんか?私は正直、そう思っていました(ごめんなさい)

ですが先月、山梨県で初めての空撮をした時。

一定のスピードを保ちながら機体を動かし続ける操作の難しさや、ワンカットで撮る為に覚えた景色を頭の中で組み立てる行程など、それはもう色々な壁にぶち当たりました。

自然を撮る際は山を入れた時の構図や、空の撮り方など、

ワンカットで素敵な映像を撮るには想像以上に高度な技術が必要でした。

 

まずは行動あるのみ!

早速、初めての空撮にオススメと色々なレビューで高評価をされているDJI Mavic Airで練習です。

大前さんに公式ドローングラファに認定していただけるように、頑張ります!

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to be continued




 

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