【2021年版】ワイヤレスイヤホン購入ガイド決定版!最新おすすめ17選!

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完全ワイヤレスイヤホンは想像以上に快適

iPhone7以降、最近のスマホはイヤホンジャックが採用されなくなってきました。Lightning端子に接続するイヤホンで音楽を聴くこともできますが、使用している間は充電ができないというデメリットがあり、なんだか不便だという声も。

そんな中、ジワジワと人気が出ているのがBluetoothで接続ができるワイヤレスイヤホンです。コードレスで自由に音楽などが聴けるのは想像以上に快適!機能性も抜群の完全ワイヤレスイヤホンはきっと皆さんの生活のQOLを上げてくれること間違いなしの最新人気アイテムです。

イヤホンの種類と特徴を解説!メリット・デメリットやおすすめ商品もご紹介

完全ワイヤレスイヤホンを選ぶときのポイント5つ

連続音楽再生時間で選ぶ

小型モデルが多いワイヤレスイヤホンは、物理的にバッテリー容量が小さく充電が長持ちしないことが弱点でした。一般的には連続音楽再生時間が2~3時間前後のイヤホンが多く、短い再生時間を充電機能が付いた収納ケースで補うことで長時間の使用を実現していました。

それに加えて、最近はフル充電で5時間以上、なかには20時間以上という連続再生時間を可能にしたモデルも発売されています。機種によっては15分ほどの充電で1時間の使用が可能になる急速充電機能付きケースなども販売されており、自分の使用用途に合った連続再生時間で選びましょう。

音質で選ぶ

音質はBluetoothコーデックという、Bluetoothイヤホンを使用する際に音楽などのデータを圧縮変換する方式によっても変わります。

Bluetooth機器が標準で使用する音声圧縮技術を「SBC」いいます。必ず対応している方式になります。

もし、ご自身のスマホがiPhoneならApple製品と相性の良い「AAC」のBluetoothコーデック対応のイヤホンを選ぶことをおすすめします。Android製品なら「aptX(アプトエックス)」のBluetoothコーデック対応のイヤホンがおすすめです。

「AAC」および「aptX」はともに「SBC」より高音質な方式です。

他にもハイレゾ相当の音質「aptX HD」、「aptX」と同様の音質かつ低遅延でゲームや映画におすすめの「aptX LL」、「aptX HD」以上の高音質コーデック「LDAC」などもあります。

高音質を求めるなら音質に関するノウハウを持つ大手オーディオメーカーのBluetoothイヤホンをお勧めします。専用アプリを使用し、イコライザーで好みの音質に調節できる製品もあります。

つけ心地で選ぶ

完全ワイヤレスのBluetoothイヤホンはモデルによってその形やつけ心地も様々です。つけ心地の合わないものを長いあいだ装着し続けていると耳が痛くなったり、音漏れがしてしまうことも。Bluetoothイヤホンは内部にバッテリーなどを搭載するぶん、従来のイヤホンよりも本体が大きく、重いつけ心地になる傾向にあります。

快適に使用し続けるために、音漏れで周囲に迷惑をかけないために、自分の耳にフィットしたつけ心地のモノを選びましょう。落下の危険性も高まるため、つけ心地をしっかりと試してから購入することをお勧めします。

ノイズキャンセリング機能の有無で選ぶ

カフェでの隣席の話し声や雑踏、電車から飛行機の音まで、周りのノイズを軽減してプライベートな空間を実現できる優れた機能性を持つノイズキャンセリング。

乗り物や騒々しい場所での使用におすすめな、快適に音を聴くことができる機能です。電車でのアナウンスや急な呼びかけにも対応できるよう、オンオフ可能な外音取り込み機能があると非常に便利。屋外で使用する際の安全性の確保にも役立ちます。

防水機能で選ぶ

エクササイズやジョギングなどスポーツをする際にも重宝するワイヤレスイヤホン。そんなスポーツシーンでの使用を検討されている方は汗や雨などをしっかりカバーできる防水機能を持つモノを選びましょう。防水性能の指標はIPXおよびIPで表記されます。

数字が防水機能の高さを表しており、通常のスポーツ時などの利用は「防水規格:IPX4」以上のものを選ぶと良いでしょう。

Apple Music

2021最新完全ワイヤレスイヤホンおすすめ17選

ここからは2021年最新版のおすすめ完全ワイヤレスイヤホンを17選をご紹介します。

<おすすめ記事>

・骨伝導イヤホン最新おすすめ5選!耳をふさがないイヤホンで快適に音を楽しむ

Anker Soundcore Life A2 NC

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC / AAC
再生可能時間:最大7時間(イヤホン本体のみ) / 最大35時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX5

 

周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングの強さを変更できるウルトラノイズキャンセリングが搭載。専用アプリ「Soundcoreアプリ」で以下のモードを選択することにより、場所に応じたノイズキャンセリングができます。

  • 交通機関モード:乗り物のエンジン音や走行音など、低周波ノイズを最小限に抑えます。
  • 屋内モード:周囲の会話など中周波ノイズを低減します。
  • 屋外モード:街中の環境音などのノイズを低減します。

他にもイヤホンを付けたまま会話や公共施設のアナウンス等の外音を取り込んで聴くことができる「外音取り込み機能」も魅力の一つ。

音質に関しても、11mmの大口径ドライバーを採用しているため、力強い低音と迫力の高音質が楽しめます。

MOMENTUM True Wireless 2【PR】

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC / AAC / aptX
再生可能時間:最大7時間(イヤホン本体のみ) / 最大21時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX4

 

1945年に創立された老舗音響メーカー、ゼンハイザーが『完璧な音』にこだわったワイヤレスイヤホンです。圧倒的なサウンドクオリティに加えて、こだわりのノイズキャンセリング技術で音楽にとことん没入することができます。国内最大級を誇るオーディオビジュアルアワードVGPで金賞を受賞した前モデルから更に進化し、同じくVGPで金賞を受賞した、第二世代モデルになります。

クアルコム社による最新チップとドイツ本社で開発した7mmドライバーを搭載。ジャンルを問わず全ての音楽で、原音を忠実に再現します。独自の最新技術による自然なノイズキャンセリング機能で喧騒の中でもボリュームを大きく上げる必要なく音楽に没頭でき、長時間つけていても耳を疲れにくくします。イヤホンをつけたままでも外部音取り込み機能により大事なポイントを聞き逃さず安心して楽しむことができます。

本体7時間+充電ケースを使用すれば最大28時間の使用が可能になります。最新のBluetooth5.1+Class1採用により途切れづらく安定した接続性に加え、イヤホン本体は2mmのコンパクト化に成功。機能性はもちろん快適性も高くタッチ操作により操作性にも優れた最新ワイヤレスイヤホンです。

Anker Soundcore Liberty Air 2

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC / AAC / aptX
再生可能時間:最大7時間(イヤホン本体のみ) / 最大28時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX5

 

『Soundcore Liberty Air 2』はAnkerのワイヤレスイヤホンの技術をぎゅっと詰め込み機能性が非常に高いながら、手頃な価格に抑えた商品です。8,000円以下(2021年2月時点)で購入できる非常にコストパフォーマンスに優れたワイヤレスイヤホンです。

ユーザーの耳の特性を測り、それぞれの耳に合わせた音質補正プロファイルを自動作成する「HearID」を搭載している機能性の高さがポイント。Soundscoreシリーズ向けアプリと併用することで使用できる機能で、特定の周波数帯域における音の聞き取りやすさを測定し、ユーザーが音をよりクリアに聴く事ができるように自動で調整をしてくれます。

前作の『Soundcore Liberty Air』の価格はそのままに、音質と機能性、接続性をさらに向上。6mmドライバーの振動板はダイヤモンドコーディングが施されており、より耐久性も強くなりました。ワイヤレスイヤホン本体のみで最大8時間、受電できる専用ケースと併用すると28時間もつ接続安定性の高さもポイント。ワイヤレス充電にも対応しており、イヤホン本体のみで音量調整などの操作ができる点もポイントです。

Aisea H88

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC / AAC
再生可能時間:最大6時間(イヤホン本体のみ) / 最大36時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX7

 

片耳がわずか4gと非常に軽量でコンパクトなワイヤレスイヤホンです。

販売価格が3,000円以下にも関わらず、自動ペアリングやSiri対応など様々な機能が搭載されています。

コンパクトで価格の安いモデルをお探しの方におすすめです。

Apple AirPods Pro MWP22J/A

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC / AAC 
再生可能時間:最大5時間(イヤホン本体のみ) / 最大24時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX4

 

Appleより発売された完全ワイヤレスイヤホンの『AirPods Pro』。従来のモデルと比べるとデザインが大きく変わり、ステムの長さが40.5mmから30.9mmに。つけ心地の良さがポイントです。

Appleがこれまで蓄積してきた人の耳の形のデータに加え、新たに数千に及ぶ耳の形を実際に調査し「耳のどの部分に当たってもいいか、当たらない方がいいか」などAppleが細部までつけ心地にこだわったワイヤレスイヤホンです。

この『AirPods Pro』の新機能である、ノイズキャンセリング機能がかなり優秀だと話題に。ノイズキャンセルを調整する頻度は毎秒200回とのことで、あらゆる場面で騒音をカットでき『AirPods Pro』のノイズキャンセル機能は一度体験すると普通のワイヤレスイヤホンには戻れなくなるほど機能性が高いです。

電車のアナウンスなど周りの音を聞き逃したくない時、片耳装着しないでも大丈夫!な「外部音取り込み」機能が搭載されているのも重要なポイントです。ワイヤレスイヤホン をつけたままでも重要なポイントを聞き逃しません。

Apple『AirPods Pro』は想像以上に凄いらしい!驚異のノイキャン機能を体験せよ

Anker Soundcore Life Note

 

主な商品仕様
対応コーデック:AAC / SBC / aptX
再生可能時間:最大7時間(イヤホン本体のみ) / 最大40時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX7

 

グラミー賞を受賞した10名の音楽プロデューサーやエンジニアに推奨されている完全ワイヤレスイヤホンです。

Anker独自の同軸音響構造(A.C.A.A)により、深みのあるサウンドを実現。

お値段以上のサウンドもさることながら、目を見張るのがモバイルバッテリーで培われた技術。一度の充電で7時間、付属のケースと合わせた最大再生時間はなんと40時間! 短時間充電にも対応していて、10分の充電で1時間の再生が可能です。

高い接続安定性機能を持ち、Bluetooth5.0にも対応、マイクのノイズ低減機能も優秀なので、普段使いに最適な一品といえるでしょう。

Apple Music

SOUNDPEATS Truefree 2

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC
再生可能時間:最大4時間(イヤホン本体のみ) / 最大20時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX7

 

国内最大級のオーディオビジュアルアワードVGP『プロの評論家が選んだ完全ワイヤレスイヤホン』で完全ワイヤレスイヤホン5千円未満部門に入賞した製品です。

快適なフィット感に加えてIPX7の防水機能が魅力のひとつで、重さもわずか4.7gと重さも気にならず快適に使いやすいイヤホンです。

イヤーフック付きのため、激しい動きをしても耳から外れにくく、トレーニング中の使用にぴったりです。

Totemoi H01

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/AAC
再生可能時間:最大6時間(イヤホン本体のみ) 
防水規格:IPX7

 

IPX7と防水性能に優れたTotemoiの「H01」。突然の雨やランニング・ジムなどスポーツ時でも利用が可能。スポーツで使用する完全ワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめです。

充電ケースがモバイルバッテリーとして使用できる点も魅力の一つ。

販売価格が3,000円代(2021年4月時点)にも関わらず、「約6時間音楽再生が可能」や「ノイズキャンセリング機能」が搭載とコスパが高いモデルです。

EarFun Air TW200

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/AAC
再生可能時間:最大7時間(イヤホン本体のみ) / 最大35時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX7

 

「What Hifi?アワード 2020」、「CES 2020 イノベーション・アワード」、「iFデザインアワード2020」など数々の国際受賞歴をもつ、機能と設計が優れたワイヤレスイヤホンです。

6mm径のダイナミックドライバーにPEEK(剛性)+PU(柔軟性)の複合振動板を採用しており、繊細な中高音と深みとキレのある迫力のある重低音が楽しめます。

5,000円代での高機能なワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめなモデルです。

TaoTronics ワイヤレスイヤホン

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/ aptX
再生可能時間:最大9時間(イヤホン本体のみ) / 最大36時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX8

 

クアルコム社の最新チップ”QCC3020”を搭載し、高音質で低遅延のaptXコーデックに対応しています。手持ちの端末やスマホ機器がaptXに対応していれば、音と映像のズレが軽減されるため映画などの映像コンテンツも快適に楽しむことができます。低音から高音まで幅広い音域をクリアに再生でき、バランスの取れたサウンドを楽しむことができます。

クアルコム最新の第8世代ノイズキャンセリングテクノロジーを採用。環境音と声を識別し、通話中の雑音や周囲のノイズを削減しZOOMなどのオンライン会議でも聞き取りやすい快適な通話を実現します。

SOUNDPEATS Sonic 

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/AAC/AptX Adaptive
再生可能時間:最大15時間(イヤホン本体のみ) / 最大35時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX5

 

クアルコムの新世代モデルである”QCC3040″を採用。旧世代チップと比較すると電池寿命や接続の安定性が格段に向上しました。Bluetooth5.2にも準拠しており、環境に左右されない優れた接続安定性を実現しています。リスニング環境の電波混雑状況や音声データの量に応じてデータ転送時のビットレートを可変。音質と低遅延、接続安定性をバランスよく保ちます。

片側のイヤホンを外した際も音が途切れません。省電力性能に優れたモデルのため、イヤホン単体の15時間駆動に加えて充電ケース使用時には最長35時間駆動を実現。1日通しての充電は不要で、長時間のWeb会議やオンライン授業の際も安心です。

SONY WF-XB700

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/AAC
再生可能時間:最大9時間(イヤホン本体のみ) / 最大18時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX4

 

SONYが発売した迫力の重低音を生み出すEXTRA BASSサウンドを搭載したワイヤレスイヤホン。重低音のモデルをお探しの方におすすめ。

人間工学に基づいた、耳の3点で支える「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」を採用。イヤホンが耳にしっかりフィットします。

マルチペアリングに対応しているため、複数の機器に接続する際に便利です。

Padmate Pamu Slide

 

主な商品仕様
対応コーデック:aptX/AAC/SBC
再生可能時間:最大10時間(イヤホン本体のみ) / 最大60時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX6

 

クラウドファンディングサイトで約6億3千万円を調達したワイヤレスイヤホン『Pamu Slide』海外セレブやNBAスタープレイヤーの推薦レビューなども付き、世界的に話題になったイヤホンです。耳から落ちない人体工学に基づいたつけ心地の良いカナル型ワイヤレスイヤホン で、6種類のイヤーチップが付いてくるため、自身の耳に合わせてより良いつけ心地を追求できます。

フル充電で10時間再生ができ、充電ケースと併用すれば最大で60時間再生できる接続安定性機能もポイント。Type-Cコネクタで、10分間の充電で最大1時間以上の再生が可能な急速充電。汗や雨に強い防水機能IPX6なので、スポーツ時でも安心して使用できます。

音楽を聴く際にボーカルメインで聴きたいという方は『Pamu Slide』が非常におすすめです。搭載された6ミクロン振動板が生み出す自然で細やかなサウンドにより、ボーカルの息遣いまで感じる事ができます。管楽器との相性が非常に良く、ギターやピアノの音を鮮明に聴く事ができます。カラーはブラック/ホワイト/グリーンの3種類展開です。

【a】Uber Eats フード注文

Bose QuietComfort Earbuds

 

主な商品仕様
対応コーデック:AAC/SBC
再生可能時間:最大6時間(イヤホン本体のみ) / 最大12時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX4

 

11段階のアクティブノイズキャンセリング搭載。雑音をシャットアウトして音楽やポッドキャストなどを楽しめます。Boseの高クオリティな温室で音のディテールをクリアに再現。深みのある豊かな低音で、臨場感あふれるサウンドを再生します。

耳に触れている面は全てソフトシリコンでできており、3種類のサイズのイヤーチップを付属、ご自身の耳に合った最適なフィット感を選べます。

イヤホンの表面をタップや押すだけでノイズキャンセリングのコントロールが可能。Bluetoothイヤホンは機器から9メートル以内の範囲で使用可能で、iOSおよびAndroidに対応しています。

CX 400BT True Wireless

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/AAC/aptX
再生可能時間:最大7時間(イヤホン本体のみ) / 最大28時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX4

 

CX 400BT True Wirelessは、原音を忠実に再現し、重厚な低音、自然な中音域、ディテールで伸びやかな高音、全音域でバランスの取れた音を届けることができます。

専用アプリ「Smart Control」で好みの音質にイコライジングや操作手順のカスタマイズが可能。GoogleアシスタントやApple Siriをタッチ1回で簡単起動できるように設定もできます。

音質が優れているだけではなく、カスタマイズ性もあるモデルです。

Urbanista Stockholm Plus

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/AAC
再生可能時間:最大1.5時間(イヤホン本体のみ) / 最大20時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX4

 

無骨だったり、スタイリッシュすぎたりするスポーツ向けイヤホンのイメージを一新する、落ち着いたデザインのモデルです

ストックホルムからインスパイアされた5色のカラーバリエーションからお好きなモデルを選ぶことが可能。

既存のスポーツイヤホンとは一線を画す、高い接続安定性機能を持つクリアなサウンドとなっています。

オシャレなデザインのスポーツ用のワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめです。

Beats Powerbeats Pro 

 

主な商品仕様
対応コーデック:SBC/AAC
再生可能時間:最大9時間(イヤホン本体のみ) / 最大24時間(充電ケース使用時)
防水規格:IPX4

 

一流アスリートのために設計された、非常につけ心地の良い耳掛けイヤホンであるため、本格的にスポーツをされている方にお勧めのモデルです

Siriによるハンズブリーコントロールや調整可能なイヤーフックが日々のトレーニングを快適にします。

また、Appleが開発した「Apple H1チップ」を搭載しているため、iPhoneとの互換性は抜群。5分の充電で1時間半の再生が可能な点やイヤホンを耳から離すと自動的に音楽が停止する高い接続安定性もお勧めのポイントです。

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編集後記

ワイヤレスイヤホンがあれば、自由に動きながら音楽を聴く事ができます。その快適さは想像以上!最近はノイズキャンセル機能が搭載されているものや、安価なものでも非常に高性能なモデルが増えてきました。この記事が、お気に入りのイヤホンを見つける参考になれば幸いです。





2021.04.13