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ドローンソフトウェア エンジニア養成塾第5期に参加しよう!#広告

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ドローンソフトウェア エンジニア塾、2018年、


画像出典:ドローン・ジャパン株式会社、以下同じ


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ドローンソフトウェア エンジニア養成塾
概要

世界に通用するドローンオープンソースエンジニアの育成を目指すドローンソフトウェアエンジニア養成塾が第5期(2018年4月15日開講)の募集を開始しました。この塾ではドローンの制御・アプリケーション開発に用いられるオープン・ソース・ソフトウェア『ArduPilot(アルディパイロット)』を活用することにより、以下の開発技能を身につけていただくことを目指しています。

学習内容

  • 機体制御
  • センシングデバイスの追加
  • アプリケーション開発、飛行ログ解析

スケジュール

第5期の開催期間は、4月15日から7月1日までの第1・第3日曜日です。

ドローンソフトウェア エンジニア塾、2018年、スケジュール

講座内容と料金

  • ArduPilot Professional Operator Course:100,000円(税別)
  • ArduPilot Application Developer Course:120,000円(税別)
  • ArduPilot Flight code Programing Course:80,000円(税別)


※ 複数受講時は合計受講費から2割引き

詳細と申し込み

ドローンソフトウェア エンジニア塾、2018年、申し込みページ

編集後記

今後ますます盛り上がるであろうドローン関連ビジネス。市場が拡大すればより多くの人材が必要になることは間違いなく、空撮、点検、測量などの技術を持つオペレーターへのニーズが高まることが予想されます。また、それ以上に希少なのはドローンの制御やアプリケーション開発ができるエンジニアの方々。市販の機体だけではカバーしきれないニーズに対応する機体をフルスクラッチ、もしくはセミスクラッチで作る場合に制御やアプリケーション開発ができる能力を持つ人材が求められます。しかし、日本でこの分野に取り組んでいる人たちはごくわずか。ぜひ、真っ先にチャレンジをして、空の産業革命への貢献と収入アップを目指してはいかがでしょうか?


※ 本サイト『ビバ! ドローン』を運営するドローンデパートメント株式会社は『ドローンソフトウェアエンジニア養成塾』のパートナー企業です。

【新型】Phantom 4 Pro V2.0 をDJIが発売!

DJIが『Phantom 4 Pro V2.0』を発売しました。

新モデル「V2.0」は、ローター(プロペラ)の形状が変更され飛行時のノイズが4デシベルへ低減。

さらに、OcuSyncに対応することで、FPVヘッドセット『DJI Googles』とワイヤレスで接続し最大7km(日本では4km)先からフルHD映像の伝送が可能になるといった進化を遂げています。

▪詳細と購入はコチラから » DJI ストアでPhantom 4 Pro V2.0をチェック


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